ガンプラ製作ブログ ガンダムマーク2(RX-178)のマスターグレード(MG) 工程4
ここでは、ガンダムマーク2(RX-178)の「工程4」について紹介します。

ガンダムマーク2の「工程4」
「工程4」は、バルカンポッドの製作です。
バルカンポッドの製作
ガンダムマーク2のバルカンポッドの製作で使用するパーツです。

まずは、マガジン/バランサーユニットの部品(A19,20)を一体化します。

続いて、センサー部の本体の部品(A21)に、アンテナ状の部品(F26)を組み込みます。

アンテナ状の部品(F26)を組み込んだら、反対側のセンサー部の本体の部品(A22)でフタをして一体化します。

センサー部の本体が一体化したら、給弾ベルトの部品(A23)を組み込みます。

給弾ベルトを組み込んだら、センサー部の前面の部品(A24)を組み込みます。

センサー部の前面パーツを組み込んだら、センサー部分にホイルシールの部品「エ」を貼ります。

センサー部ができたら、センサー部の横の部分に、赤色の円形のリリーススイッチの部品(A27)を組み込みます。

最後に、給弾ベルトの反対側に、マガジン/バランサーユニットを組み込めば、バルカンポッドの完成です!(喜)

「工程3」で製作したガンダムマーク2の頭部に、バルカンポッドを装着した画像です。

